【頭が悪いことのお悩み】バカなので司法書士試験に10年も落ち続けています。何とかなりませんか?

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脳科学の真髄
天才脳開発
パーフェクトブレイン
東大医師監修

 

今回のお悩みも深刻ですね。

 

お悩み内容はタイトルにあるとおり、

 

『私、バカなので司法書士試験に10年ほど落ち続けています。何とかなりませんか?』

 

これだけです。

 

これだけの情報で
「何とかならないか?」
ってのもムチャブリってな感じもしますが・・・

 

そこはどんなお悩みも
真摯に取り組むショッピング東京jpスタッフ一同なので、
安心して下さい。

 

そもそも『バカ』と自覚しながら、
旧司法試験に次ぐ難易度とも言われる
司法書士試験を受験する理由ってのが良く分かりません。

 

なんせ司法書士試験の合格率ってのは
2%~3%程度しかありません。

 

100人受験して2人~3人しか合格しない!

 

そんな超難関ともいえる国家資格に挑戦し続けるってのが
よく理解できないですね。

 

『バカだから受からない』なんて言ってますが、
自分のことを『頭が良い』って自覚している人でも
10年必死に勉強して、
やっと司法書士試験に受かった!
ってな話も珍しくないですよね?

 

ちなみに司法書士試験ってのは、
超難関な国家資格にもかかわらず、
誰でも受験可能なんですよね・・・

 

ですから受かる見込みゼロにもかかわらず、
単なる冷やかしやカッコ付けで受験している方も
かなり多いんじゃないでしょうか?

 

例えば無職とかニートがですよ。

 

「お仕事は?」

 

って聞かれて、
「無職です」とか「ニートです」
って答えれば
軽蔑の眼差しを向けられることも少なくないでしょう。

 

しかしですよ?

 

実際は無職ニートなのに、
冷やかしで司法書士試験は毎年受験しているって人が、
「司法書士試験のために勉強頑張ってます」
って答えたとしたらどうです?

 

かなり対外的な印象は変化するのではないでしょうか?

 

上手くいけば、
「司法書士試験みたいな超難関国家資格に挑戦してるなんてキャー!ステキ!!スゴイ!!!カッコイイ!!!!」
みたいに思ってくれる人も
実際それなりには居るんじゃないですかね?

 

ところで・・・

 

よく『バカは風邪ひかない』って言います。

 

しかし

 

『バカは風邪ひかないのではなく、風邪ひいたことにも気付かないほどバカなのだ!』

 

ってなふうに考えることもできます。

 

ところで・・・

 

『一念岩をも通す』ってことわざがあります。

 

ちなみにこの『一念岩をも通す』って便利なことわざで、
『ナントカの一念岩をも通す』ってな感じで、
ナントカの部分に自分の好きな言葉を入れて
自分なりにアレンジして使うことが可能なんですね。

 

今回、自分なりにアレンジして使うとすれば、
『バカの一念岩をも通す』
ってことになるかと思います。

 

『バカの一念岩をも通す』って聞くと、
あたかも昔からこのことわざがあったかのような・・・
非常に語呂も良くしっくりと馴染んでる感じでイイですね。

 

何が言いたいかって申しますと・・・

 

『一念岩をも通す』の精神で司法書士試験を頑張りましょう!!

 

そういうことなんです。

 

え!?それだけかって?

 

精神論はいらない?

 

うーん、観たいテレビがあるんで
そろそろ終わりたかったんですけどね・・・

 

あっ!そうそう!

 

関西人に
「おまえはバカか!」
って言うと激怒されますが、
「おまえはアホか!」
って言うと喜ばれます。

 

マクドナルドのことを「マック」って言うと、
「マックちゃうやろ!マクドやろ!!」
って怒られます。

 

えっ!?そんなんどうでもいいって?
キビシーーッ!!!

 

・・・・・

 

・・・・

 

・・・

 

・・とまあ冗談はこれくらいにしときますか・・・

 

そろそろお悩みを解決すべく脳科学的見地も交えて
本題へと入りたいと思います。

 

そもそも『バカ』の定義ってなんなの?単なる自分の思い込みじゃないの?

 

フランスの哲学者デカルトの言葉に

 

『我思う、ゆえに我あり』

 

ってのがあります。

 

いちいち意味を解説すると
ドンドン長文になって収集がつかなくなるので、
意味は自分で調べて下さい。

 

みたいな・・・

 

こういったテクニックもアリっちゃアリじゃないですか?

 

何の脈絡も無しに、
いきなりフランスの哲学者デカルトの言葉なんか出したら
「何かよく分からんがスゴイ!」ってな感じで
ちょっと頭良さげに見えるんじゃないですかね?

 
 
まあ表面だけ取り繕っても仕方ないし、
お悩みに対する根本的解決策とはなってないんで
ダメですけどね・・・

 
 
というかこういったテクニックは
元となる頭が良さげに見える知識、
例えば『デカルト』とか
『我思う、ゆえに我あり』とか
意味は知らなくても、
そういった言葉自体は知っておかなくては
話にならんワケですから使い所が難しいですね。

 
 
ところで・・・

 

『バカは風邪ひかないのではなく、風邪ひいたことにも気付かないほどバカなのだ!』
と前述しましたが、
ニュアンス的には何となく
『我思う、ゆえに我あり』
と似てると感じませんか?

 

つまりですね。

 

何かに気付いた時点で
その人はバカじゃないってコトです。

 

そうなんです!

 

自分でバカだと気付いた瞬間から、
バカと自称するのは間違っています。

 

実際、自分のことをバカだと言う人はけっこういます。

 

地頭は良いが、暗記力がない・・・

 

地頭は悪いが、暗記力が良い・・・

 

バカって一言で言ってはみても
その内容は千差万別、色んなニュアンスがあります。

 

例として
『地頭は良いが、暗記力がない・・・』
ってことについて説明しますと・・・

 

地頭は良いが、暗記力がない・・・

 

ってタイプの人は社会人になってから、
特に仕事上の係わりのない人からは
頭が良さそうに思われているはずです。

 

どういうことかっていうと、
暗記力がないってことは、
学校の中間、期末テストの成績はあまり良くないんです。

 

ですからクラスメイトからは
頭が悪そうに思われることが多いです。

 

しかし暗記力が不要な実力テストでは上位の成績を取る、
ってな感じなんですよね。

 

暗記力が悪いけど知識の豊富な人ってのは、
あたかもスポンジが水を吸い込むがごとく!

 

自分では何も意識することなく、
物事がごく自然に知識として頭の中へと
蓄積されていっているのだと思われます。

 

ですので、
クイズ的な問題も得意な人が多いですね。

 

こういったタイプの人は
入社試験の一般常識問題なんかでも
高得点を取っての入社となりますので、
社会人になってからは
頭が良さそうに思われることが多いってことなんですよね。

 

しかし、いざ入社して
会社で必要な資格試験なんか受験した日にゃ、
暗記力が無いのでもうボロボロ・・・
なかなか受からない・・・

 

そんな風になる人も多いですね。

 

脳の潜在能力を引き上げることの重要性

 

何が言いたいかっていうと・・・

 

暗記力不要の実力テストや
一般常識問題やクイズで高得点を取れても
やっぱ暗記力って重要だね!

 

ってことなんですね。

 

それじゃ

 

『地頭は良いが、暗記力がない・・・』

 

『地頭は悪いが、暗記力が良い・・・』

 

の良いトコ取りで

 

『地頭が良くて、暗記力も良い』

 

って風になればイイんじゃね?

 

そうなんです。

 

結局、オールマイティーな頭の良さ、
それが一番なんですよね。

 

『人間の脳は通常3%しか使われていない』
って聞いたことありませんか?

 

「あるある!」
ってウンウンうなずいている人も多いと思います。

 

「ピコーン!イイこと思いついた!脳を3%以上使うようにすればイイじゃん!」
そう思った方も多いと思います。

 

実際に3%というパーセンテージを上げる方法ってあるんでしょうか?

 

それがあったのです!!

 

ショッピング東京jpスタッフが
あなたのために見つけてきました。

 

それが!!!

 

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】です。

 

内容についての詳細はリンク先で確認してみて下さい。

 

あなたの脳が3%というリミッターを外された
天才脳へと変化するわけですから、
これはホント凄いの一言だと思います。

 

是非、パーフェクトブレイン、
完璧な脳で司法書士試験に挑戦し、
あなたが積年のリベンジを果たされることを
ショッピング東京jpスタッフ一同、
心より願い、応援しております。

 

頑張って下さいね。

 

それではまた!

 

次回の記事でお会いしましょう。

 

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】

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